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2024年5月21日

【2024年3月/4月】開業支援実績のご紹介

みなさんこんにちは!
ゴールデンウィークが終わり、少し汗ばむ日も出てまいりました。

本日は2024年3月・4月の開業支援実績をご紹介いたします。

【中部】2024年3月ご開業クリニック

にしぎふ整形外科リハビリクリニック(岐阜県岐阜市/整形外科、スポーツ整形外科、リハビリテーション科)

▲外観

▲受付

▲リハビリテーション室

▲CT

駐車場は広く、30台分のスペースを確保しています。
車寄せがあり、バリアフリーにも対応していて、患者さんの負担が少なく安全に来院していただける環境が整っています。

リハビリ室には、ウォーターベッドや能動型自動間欠牽引装置、低周波治療器などの設備が充実しています。
また、低被ばくながらも高画質で撮影ができ、AIによる撮影の補助機能も搭載しているCTを導入されています。

♦クリニック概要はこちら

【関東】2024年4月ご開業クリニック

永島メディカルクリニック(埼玉県さいたま市/内科、糖尿病・内分泌内科)


▲外観


▲待合室

▲3つの診察室


▲相談室


▲隔離室受付

待合室は木目調を中心としたデザインで温かみのある空間になっています。

3つの診察室を設け、効率の良い診察を可能にしています。

感染症対策として、発熱患者専用の受付・診察室・お手洗いを用意し、一般の患者さんとは完全に動線を分けています。

♦クリニック概要はこちら

【関西】2024年4月ご開業クリニック

大津京ファミリー整形外科(滋賀県大津市/整形外科、小児整形外科)


▲外観


▲待合室


▲リハビリテーション室


▲クリニックのロゴ(クジラの親子)

最寄り駅から最短で徒歩6分、バス停の目の前というアクセスの良い立地となっています。

院長の共田先生が病院勤務医時代に小児の整形外科を専門にされていました。
赤ちゃんから高齢者まで幅広い年齢層の方々に診療を提供したいという思いから、クリニック名にも「ファミリー」という単語を入れています。
愛らしいクジラの親子のロゴマークにも注目です。

リハビリテーション室には、能動型自動間欠牽引装置やレッグエクステンション、牽引治療器、マイクロ波治療器など豊富な機器を導入し、
小児を専門とした整形外科診療・治療も可能となっています。

♦クリニック概要はこちら


3月・4月は3件のご開業がございました。
全てのクリニックで内覧会を開催いたしましたが、多くの皆様にご来場いただき、地域の方々からクリニックの開院を歓迎していただきました。

開業支援実績のページでは、過去に弊社がご開業をサポートさせていただいたクリニックの一覧や、開業された医師の方々へのインタビューを掲載しております。

開業地の決め手や、医歯薬ネットに依頼していただいた経緯、クリニックのこだわり等、様々なことをお伺いしておりますので、これから開業を考えていらっしゃる先生方が今後を見通す一助となれば幸いです。

そちらも併せてご覧ください!

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